2009年04月01日

引越しのお知らせ

急ですが、

『seesaaブログ』から『JUGEMブログ』へ
引越しいたします。

リンク貼ってくださっている方、
お手数ですが、以下URLへの変更をお願いいたします。

それでは、新ブログでまたお会いしましょう(*^ω^*)

bo-peep
http://touch---feel.jugem.jp/
posted by シノブ at 00:42| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月31日

カコ記@

azuと初めて話したのは、1998年の秋だった。

小学校も同じだったから存在は認識してたけど話したことはなくて、
中学1年で初めて同じクラスになった。
出席番号も背も遠かったせいか、
話すこともなく気付けば秋。
そのころ、授業の一環で保育園へ職場見学へ行くことになって、
グループが一緒になった数人の中に居たのがazuだった。

azuはあまり素行が良くなかった。
初めて話した言葉といえば、
階段を一緒に上っていたときに、
急いでいた私は一段飛ばしでぴょんぴょん飛んでいて
そこで言われた一言。

「自慢してんじゃねーよ」

だった。(背が高かったからね…)
第一印象は、最悪。
若干死ね、と思った。



第一印象は最悪だったけど、
特にその言葉を根に持つわけでもなく
割と自然に仲良くなっていった私達。
(首絞められたりしたけどね!)

気付けば、休み時間にはいつもとなりにazuがいた。
そのころは特に意識もしていなかったので
正直言うとあまり記憶がありません…

中1といえば、その職場見学に一緒に行った
azuと、samiと、saoriと、私がいつも一緒に居るメンバーだった。



中2になり、私とazuは1組、
saoriが2組、samiが8組になった。

その時はazuと同じクラスになれるように願っていた気がする。
でも本当に覚えてない…(笑。
azuとはずっと一緒にいたけど、知らないことばかりだった。
どこか「それは話さないよ」オーラが出ている気がした。

例えばそれは、
くだらない最先端の情報についてだったり、
学校を無断欠席した日のことだったり
居るのか居ないのかわからない、父親についてだった。

保護者は母親の名前だったけど、
家に行くとお父さんから貰ったというギターがホコリをかぶって置いてあった。
また将来について、azuには私とは違う考えがあって

「中学を卒業したらセブンイレブンで
バイトをしてお母さんにおこづかいをあげる」

と言ってた。
家庭環境が自分と違うことは歴然だった。

片親のazuの家はところどころ壊れていて
ガラスが割れていたり、ふすまや障子は破れたままで、
物があふれかえっていた。
だけど本人は、どこよりも家にいる時が元気だった。

人が育つ環境で大切なのは、
家の大きさや新しさ、おしゃれだとかセンスがいいとか
そんなことよりも、そこに居る人の関係性、
信頼し合った絆があることが何より大切だと思う。
彼女の家庭は、私が今まで見た家族で、
いちばん笑顔の耐えない温かい家庭だった。

そのころazuの家によく遊びに行くようになって、
交換日記がはじまり、
同じ塾に通いはじめて、
毎日なぜか2通以上の手紙のやり取りをしたり、
私の部活終わりを待っていてくれたり、
どんどんどんどん仲良くなっていった。


中2の夏、同じ塾で授業を受け、
いつもと同じように一緒に帰ろうとしていたら
azuは先にさくさくと帰っていった。
「なんだよ」と思いつつ、
次の日、いつものようにazuに話しかけたら
物凄い形相で睨まれた。
あまりに驚いて声が出なかった。

これは今でも理由がわからないし、意味不明。
ここから半年くらい、私とazuには全く会話のない空白の時期がある。

その間も同じクラスだから、
10人くらいで休み時間トランプで遊んだりするじゃないですか?
うっかり真正面に座って、「気まずっ!」とか思いながら、
azuはazuで目を合わせてるのに、
「話す気はまったくないよ」オーラを醸し出して、
周りが気を使っちゃう日々だった。

samiはazuから「shinobuとケンカしてるんだ〜」なんて話してたみたいだけど、
理由も何もいわなかったので私は悶々としてた。
何よりその"ケンカ"は私にとって今までにないショックだった。

私が人にあまり相談しない性格なのと、
彼女が何かを決めたら絶対曲げない性格なのを知ってたので
(っていうかケンカの理由もわからないので謝るにも謝れなかった)
時だけが過ぎていった。


そんな空白が突然終わる。

お正月を過ぎた、中2の冬休み。
友人のお母さんが亡くなったと知らせる電話がかかってきた。
私は体温が一気に下がり、身体が震えた。
人が亡くなったことにか、彼女の何も変わらない態度にか。
azuからの電話は、半年の空白を何も感じさせない電話だった。

次の日、昨日の電話が信じられなかった私は
緊張しながらazuに話しかけた。

緊張とはうらはらに、笑って答えてくれたazuは
半年前と変わらないazuだった。
posted by シノブ at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カコ記A

そのあとは、空白の半年が夢だったみたいに
元の2人に戻った。

本当になんだったのか…
理由を聞いたらまたazuが離れていくような気がして
わたしは深く聞けなかった。

そんなことより一緒にいられることが
嬉しくて、楽しくて、幸せだった。

だけど、やはり離れていた半年は、
少し2人の関係を変えていて、
お互い離れた間に"いちばん一緒に居る相手"が変わったことで
常に一緒に居る関係ではなくなりました。

たまにストーブに2人で並んで座って、
あったまっていると、
「2人にはずっと一緒に居てほしい」なんて
クラスメイトに言われたりもした。

うれしかった。
私もずっと一緒に居たかった。


中3の1年間は何も問題なく楽しい日々が過ぎていきました。

春は修学旅行でなぜかカナダ大使館に行って
夏は一緒にプールで遊び、
秋はsamiの入院先にアドバルーン(だっけ?)持って遊びに行って
合唱祭では「旅立ちの日に」を歌ったけど何の賞にも入らず、
全員でドナドナを歌い、
冬は大雪の中、自転車を引きずり一緒に帰って
ぞうきんリレーでぶっちぎり1位を獲得した。
そして、また春が来る頃には、あっという間の卒業だった。

わたしは県立高校に進学が決まってて、
azuはまだ未確定だった。
もともと高校に行く気がなかったみたいだけど
お母さんに「行ったほうがいいよ」と言われたらしく
動物がすきという理由で農業高校へ進学を考えてた。

高校へ進学したら、一緒にフリマやろうとか
本をつくろうとかたくさんの夢があったので
高校が離れても何も変わらないと思ってた。

卒業式後、彼女は見事に試験に落ちてしまい、
定時制高校へ進学することになった。

生活のズレ、クラスメイトのズレが、
自然にわたしたちが離れる理由になっていきました。

それでも毎日1度は長文のメールのやりとりをして
(よく考えたら詩とか送りあってたんだよなぁ…恥ずかしすぎる…)
通学の時間にはazuがアルバイトするコンビニに行ったり
そこで更に手紙を貰ったりして
そんな関係が1年目は続いた。
わたしがazuを特別な人だと認識し始めていた頃。


高校の友人との関係で少し悩んでたときも。
身近な友人より親身になってくれたのは、azuだった。


人間関係って本当難しいと思う。
これに関しては、一生かかっても完璧に理解なんて出来ないだろうなあ。
思春期とか微妙な時期なんて、凄く悩む頃合なんだろうしね。
大人になればそんな悩みも解き放たれて行くのかなあ。
誰か特定の友達とだけ居たって、
違和感を感じちゃう気持ちはあたしも分かるつもり。
出来やしない事かもしれないけど、皆と仲良く出来たらって思う。
グループなんかが出来て、そのせいでそれぞれ孤立していくのも変だって思うし、
同じ友達なのに切れ切れでスカスカの見た目だけの和を作るのだって馬鹿らしいよ。
でも現実は厳しいよね。
少なからずそんな理想は叶わないだろうから。
あの頃が懐かしいね。
別に今が不満ばかりって訳じゃないけど、
あの時の仲間は本当に繋がってた気がするから。



そのときのメール、今でも保存してたりする。

同じ気持ちで居てくれる人がいることが
こんなにも心強いって思った。


16の秋。
これから急激にまた、空白が訪れるなんて
思ってもなかった。
posted by シノブ at 06:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カコ記B

あるとき不意に、大切な気持ちを伝えたくなって、

「azuに逢えただけで、
今まで生きてきてよかった」

と電話で伝えたことがある。
azuは、ちょっと泣いてて、

「shinobuと話すと水を得た魚みたいになる。
高校の友達とはやっぱり違うよ。
あたしも生きてきてよかった」

このとき初めて身体が濡れてて、
この気持ちが恋愛感情だって気付いた。


好きだと気付いたからといって、
女同士だっていうのが引っかかって。
告白してもどうなるのか先が見えなくて
とりあえず今は、一緒にいれるだけでいいやと思ってた。
気持ちさえ繋がっていればって。

でも、気持ちって、
しっかり繋ぎとめておかないと
素直にならないと
あっさりと離れていってしまうものなんだよね。


azuが通っていた定時制高校は、
21時に授業が終わる。

そのあとにフリマ主催の打ち合わせってことで
実家に来てもらう約束をしてた。
なんだかんだ言って部活もあったらしく24時を過ぎたとき、
azuは男の人のバイクの後ろに乗って来た。
髪の色がだいぶ明るくなっていて、タバコの匂いがした。


人が変わるのは早いって思い知った。
その頃から連絡が繋がりづらくなり、
家にも帰ってないみたいだった。
「本気で人を好きになった」って、彼女は言ってた。


私が甘かった。
女子高生が恋をしないわけがなかったんです。
しかも定時制高校。
在学中に妊娠してしまい、退学する生徒が大半…
県立高校で、清純異性交遊してた私とは大人になる速度が違う気がした。


しかしあっさり、azuは彼氏に振られてしまいました。

生活する時間、家庭が違うことで、
夜遊びや酒、バイク、犯罪に近いことも
azuは次々覚えていって、自暴自棄になって、
コンビニバイトもクビになったようで
私とは距離が離れていった。

慰めるにしても
叱るにしても
そのころの私は上手い言葉なんて見つからなくて

ただ、誰かの幸福を願うときは
誰より先にazuのことを願おうと思った。
私にはそれしか出来なかったから。



距離はどんどん離れていって、
常に空虚感はあったけど、
そのとき描いていた空虚な絵が、展覧会で賞をいただいたり
褒められたり、世の中は淋しいなと思って
淡々と日々を生きていました。


今思うと、完全にこの頃の私は人間不信だった。
彼氏なんていてもいなくても大きな支えにならなかった(最低)。

大学受験が近づいて、
azuとは半年以上連絡を取らなくなっていた。
posted by シノブ at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カコ記C

そのあとは本当に連絡を取らなくなった。
何にも言わずに福島を離れて一人暮らしを始めた。

大学1年の春、なんのきっかけだか忘れたけど
azuに会いに行くことになった。
まるまる2年くらい会ってなかったから凄く緊張して、
azuのお母さんに「久し振りね〜」なんて言われながら再会。

その瞬間、気持ちが2年前に戻っちゃった。
「まだ好き」って思い知らされた。

その日、何を話したのか覚えてない。
帰ってから表情筋が固まってたのは覚えてる。
どうしようもない事実に、笑えなかった。


夏が終わった頃、大学の実施設計プロジェクトで
大学院の男性と出会った。

単純に大人だったことと、
細かい気配りと世話焼きだったことに
その頃はすごく感謝したし助かった。
何か空気が同じだったから2人で出掛けるようになって
告られたことないって言ってたから私から告ってやったww

それからは幸せが訪れた。
今に没頭できた。


彼はazuの存在を知っても動揺もしなかったし
「逢ってみてぇな〜」とか言っていた。
彼は今、東京の設計事務所にいる。
忙しくてあんまり連絡とってない。


そしたらこの間、
azuから電話があった。

「3月に結婚式やるんだけどこれない?」

…驚いた。
だけどショックは受けなかった。
それが私は嬉しかった。
素直に祝福できるようになれたんだって思えた。


もう何年も、ちゃんとした会話はしてなくて、
お互いがいまなにを大切にしてなにに悩んで生きているかなんて知らない。

それでも、あの頃にazuと出逢えたことは本当に運命だった。
いっしょに過ごした3年間は忘れない。
そしていまも、電話をすれば安心して笑いあえるなんて
こんな関係が築けたことがとても幸せなんだとおもう。

「恋」じゃなくて、ただ、安らぐ相手。
並んで黙って煙草の煙を見ているだけの日も、自分を忘れて飲み歩く日も
精神的に、そこに居てくれるだけで助かってる。

よく笑ったね、そして泣いていた。
57通の手紙、5冊の交換日記、たくさんのメール。
懐かしいazuの文字、言葉遣い、たまに思い返します。
怒って話さない時期も、幸せで逢えなかった日も、
azuを思い出さない日はなかったよ。


azu、本当に結婚おめでとう。

お互いの今がしあわせでありますように。
いつも、いつまでも。
posted by シノブ at 02:29| Comment(6) | TrackBack(0) | 過去 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

ombre

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はーねむい。

卒制終わって緊張感が解けたせいで
もうずっとねむいです。
いけないですね〜もったいない時間を過ごしてます。

今日なんて、灯油が安くて灯油を買って
それから掃除したり、ずっと料理して終わりました。
あれ、案外家事してる。満腹です♪
徐々に部屋掃除とか引っ越す準備はじめないといけません。
その前に普免取ります。
免許センターに電話せねば。

さ、その前にもう一度寝るかなww
posted by シノブ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

ほら、はやく。


指先からこぼれてる愛
落とさぬよう 握っていてね

綺麗な 寒い 寒い日
私たちは暖かいね

キスをする度に抱き締める
その腕恐いよ

優しさなんて与えないで
どんどん汚くなりそうで
ズルさなんて憶えないで
私みたいに染まってゆく

目を閉じて感じているの唇から足の先まで
瞼の奥 雫がひとつ
落ちる間に形変わる
離れてく
もういない・・・ない
posted by シノブ at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

ミロク+リョウ+ツボイ+ヤイコ

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何にも興味を持てない人だったり
夢がないとか
何に向かって走ればいいのか
分からない人は多い。

そして、そんな人たちに対して
否定的な今の世の中。
「なにかやりたいことはないの?」
普通の親なら子どもに聞く言葉。
見つからない人には容赦なくマイナスのイメージがついてしまう。

就職面接とかで多く聞かれる、

「あなたは何かに夢中になったことがありますか?」

っていう質問に
トモダチが、

「ありませんけどいけませんか!」

と叫びたかったって。
何かに夢中になって、
その夢のために辛いことを乗り越えていくことに比べて、
何にも夢中になれないまま、
社会から落ちぶれないように毎日必死な彼らは、
そんなに惰性で生きているようにしか見えないんだろうか?


大きな会社とかが求める人材は、
わたしが魅力だと思う、
人の気遣いや優しさや繊細な言葉選びを
必要とはしない。
交渉力、作られた笑顔、常識度。その他もろもろ。
特にわたしが受けた会社がそうだったってだけですけど。
なんか無機質な感じがしたんです。世の大規模会社組織自体が。
そのときは必死だったから
どこでも入れてくれって感じだったけど
受かったちいさな設計事務所の人たちって
ホントゆる〜くて面接なのにご飯食べながら世間話して終わり。
人との関係って、そんなもんだよね?
確かに大事な交渉の場で最低限、
礼儀とか、どんな受け答えが出来るかとか見るのは分かるけど、
何十年後のビジョンとか、
大学生から必要ですか?どうなんですか?
マジ意味不明。あの質問。(←一番嫌いだった)

泣いてた私の隣に寄り添ってくれた誰より優しい人が
最終面接で今日落とされて。
卒制提出直前に面接入れられて行ったとこだったのに。
5分程度の関係で切られる世が怖い。

なんでこんなにイライラしてるかって、
私がそういう世間になかなか認められないとか
社会に適応しない人たちが大好きだからです。
その不器用さとか超大好きです。
基本、今まで好きになった人たち、社会不適合者ですから(笑)
わじわじしてうじうじして、色んなものを見失う。
わたしもそういう人だしね。


比べる必要なんて無いんだけど。
なんだか気持ち悪いね。
短い時間で人の何を見るんだろう。見えるんだろう。
嘘偽りしか私には見えない。
就職活動って完全に学生をもてあそんでるよね。
posted by シノブ at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

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一区切りです。

ここ1週間ずっと涙腺緩々。
1週間ずっと泣いてるみたいだ。

失恋したのか、わたし。
22歳なのに。
この涙出すぎな体質どうにかしないと。


涙ってどうやったら止まるんだろう。
寝ても起きても、涙。


肩抱いてくれた優しいAくん、ありがと。
posted by シノブ at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

スター

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おおお終わるのか?
終わるのか?

そんな状態の卒制。
いや、いつものスピードと比べたら
早いし時間もあるんだけど
卒制だよ!最後だよ!こわー!

最近、志田未来ちゃんがいっぱいテレビ出てるーww
プレゼンボード作りながら、BGMが志田未来です。
ウチ来る?と、広人苑(?)は見ました(・ω・)
食わず嫌いとか、グータンとか、5LDKにも
出演みたいで楽しみだなぁ〜ん。

いま15歳だって。見えないよ。大人すぎる!
「14歳の母」のときいくつよ!?


かわいい〜(*´∀`*)


よっしゃがんばる!
ましゃのZEROエンディングテーマイイ曲♪
posted by シノブ at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする